No. 事例名 実施場所
001 事例名: かつお節の工場見学で、どのように作られているか、五感を使って学びました。 実施場所: (沖縄県)名護市 あおぞらの子保育園
002 事例名: みんなで作ったけんちん汁、自分で握ったおにぎりは格別なおいしさでした。 実施場所: (栃木県)下野市 学校法人内木学園 認定こども園薬師寺幼稚園
003 事例名: 和食給食を6日間連続で提供。食材の実物等を展示して「だし」を学びました。 実施場所: (静岡県)磐田市 社会福祉法人ふたば会 風の森保育園
004 事例名: 4種類のだしの味わい比べをした後、「4種類のだし有」と「だし無」の味噌汁を味わいました。 実施場所: (長崎県) 長崎市立大手保育所
005 事例名: 和食文化の伝承や、だしを使った減塩に取組む食育を心がけています。 実施場所: (岐阜県)多治見市 こども健康部 保育幼稚園課
006 事例名: 地元の料理人による「かつお」の解体から、切る・削るの体験、そして和食給食をいただきました。 実施場所: (福島県)いわき市教育委員会事務局学校支援課
007 事例名: 11月24日は「いいふしの日」。地場産のかつお節を使ったすまし汁をいただき、減塩など和食の勉強会を行いました。 実施場所: (鹿児島県)枕崎市立学校給食センター
008 事例名: 「だしを感じる和食給食」をテーマに、「だし」のとり方、箸の正しい使い方を学びました。 実施場所: (石川県) 能登町立松波中学校
009 事例名: 生徒が考えたオリジナル献立を通して、「和食」の良さを学びました。 実施場所: (千葉県) 船橋市立海神中学校
010 事例名: 「世界のだし」と比べながら、日本の「だし」を学べる場を提供しました。 実施場所: (静岡県)磐田市立竜洋東小学校
011 事例名: 二十四節気「小雪(しょうせつ)」にちなんで和食を学び、地元食材とうま味を活かした献立を提供しました 実施場所: (茨城県)神栖市立植松小学校
012 事例名: だしの飲み比べや展示で五感を育む体験学習をしました 実施場所: (新潟)幼保連携型認定敬愛こども園
013 事例名: 「和食週間」で繋ぐ郷土の味。だしのうま味を活用した減塩と地産地消の食育を実践 しました 実施場所: (東京都)新島村立式根島小学校
014 事例名: 劇や体験を通して「だし」の役割と和食の魅力を五感で学ぶ活動をしました 実施場所: (滋賀県)大津市立比叡平こども園 ・ 皇子が丘保育園
015 事例名: 「今日のみそ汁はどのだし?」と興味津々!煮干しの頭とはらわたを取り、だしの飲み比べをしました 実施場所: (山形県)東根市立ひがしねこども園
016 事例名: 3種のだしあてクイズを実施。保護者に体験の様子を伝え、だしのとり方も紹介しました 実施場所: (長崎県)長崎市立緑ケ丘保育所
017 事例名: 「だしの買い出し」からスタート! 子どもたちが全てを行う和食体験を実施しました 実施場所: (栃木県)宇都宮市 社会福祉法人 聖会 バンビーニとよさと
018 事例名: 地元食材の紹介と昆布の比較展示で食育情報を発信! 実施場所: (富山県)射水市 大門きらら保育園
019 事例名: 給食委員会による「和食のよさ」啓発活動と、「だしのうま味」を学ぶ体験授業を実施しました 実施場所: (三重県)桑名市立修徳小学校
020 事例名: 「和食の良さを知ろう」をテーマに、だしの減塩効果と和食器や箸の使い方を学びました 実施場所: (福島県)白河市立大信小学校
021 事例名: 地域とつながる「シェフ給食」。職人の技に触れ、和食給食を味わいました 実施場所: (埼玉県)川口市立前川小学校
022 事例名: 「今日のだしは?」と問いかける放送で、だしの「うま味の相乗効果」を学ぶ取組みをしました 実施場所: (愛媛県)四国中央市立三島小学校
023 事例名: 地場産の葉付大根を使った献立を提供。「和食の日」とともにお手紙で伝えました。 実施場所: (東京都)大田区立池上第二小学校